※「西国三十三ヵ所」 「四国八十八ヶ所」 「近畿三十六不動尊」をご選択下さい
- 1年間、全12回で満願+お礼参り! 全コース出発保障!
- 2009年・第1回ご参加のお客様に「納札」「神姫オリジナル賽銭袋」進呈いたします。
- 結縁御開帳の旅!(2009年度)
- 全コース昼食または弁当付。僧侶または公認先達同行。
- 追加料金なし、拝観料・現地タクシー代全て込み!1名参加大歓迎!
- 納経は添乗員が代わりに行いますので、お参りに集中できます!※お1人様に付き掛け軸、納経帳、おいずるは各1点のみとなります。それ以外は、個人にて納経ください。
- 1名様のご参加、1回だけのご参加も大歓迎!
- 最少催行人員/1名
- お参りの順序は行程の都合により前後する場合があります。あらかじめご了承ください。
- 全コース共通:小人3,000円引(1泊2日) 1,500円引(日帰り)【2009年出発分】

- 朱印する納経帳について
- 朱印する白衣について
- 朱印軸について
- 服装について
一番から順番に番号がついている納経帳については、番号どおりに朱印させて頂きます。しかし納経帳に番号がついていない場合、参拝する寺の順に朱印させて頂きます(参拝する寺は当日の状況によって順番を変更する場合がございます)。番号どおり朱印されたい場合、予めお客様で、鉛筆で番号を記入して頂きますと、番号どおり朱印させて頂きます。
必ず袖付きの白衣をご用意下さい。
朱印と一緒に御詠歌も書いて頂く事は、納経に時間がかかり、お寺によってはなかなか受け付けてくれない寺もありますので、ご遠慮ください。
特に白装束で固める必要はありません。特に日帰りの場合は白衣を羽織り、輪袈裟を掛けるくらいで、あとは普段着で構いません。足下は、あ寺まで多少歩く所もありますので、運動靴など歩きやすい靴でご参加ください。

- 先客がいるのに割り込んでお灯明、お線香をあげるのは厳に慎みましょう。最低限のマナーです。
- 橋の上でお杖をついてはいけません。お杖は大師様の身分です。 お大師様が雨風をしのぐために橋の下でお休みになったと言われています。 お大師様を起こさないために、橋の上ではお杖を持って歩きましょう。!
- お手洗いに入られる際は、数珠、輪袈裟、杖などは決して持って入らないように気をつけましょう。
- お寺による納経の間違いは弊社では一切の責任は負いません。予めご了承下さい。
第20番札所…善峰寺 第21番札所…穴太寺 第24番札所…中山寺


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第6番札所…壺阪寺 第7番札所…岡寺 第8番札所…長谷寺
番外…法起院


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第1番札所…青岸渡寺 第2番札所…紀三井寺 第3番札所…粉河寺


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第15番札所…今熊観音寺 第16番札所…清水寺 第17番札所…六波羅蜜寺
第18番札所…六角堂 第19番札所…革堂


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■バス車内は全面禁煙です。ご協力をお願いいたします。
■バスの座席は当日お知らせします。(全席指定席)
■当日の乗車ルート・気象条件・交通渋滞等の事由によりスケジュールや旅行日程が変更となる場合がございます。
■バスの座席は当日お知らせします。(全席指定席)
■当日の乗車ルート・気象条件・交通渋滞等の事由によりスケジュールや旅行日程が変更となる場合がございます。






